

『子どもの本』(2008年7月号 日本児童図書出版協会)に、「訳してみたかった一冊」(私の新刊 『曲芸師ハリドン』)を執筆しました。
『北欧スタイル』(No.15 2008年夏 エイ出版)の巻末コラムに、「セルマ・ラーゲルレーヴ生誕150周年 ~セルマ、そしてニルスへの思い」を執筆しました。
『三田評論』(2007年8・9月合併号 慶應義塾大学出版会)の"塾員クロスロード"のページに、エッセイ「『ニルスと羽ばたく」を執筆しました。
『悠+(はるかプラス)』 (2007年7月号 ぎょうせい)に、エッセイ「私が〈天職〉と出会うまで」を執筆しました。
『ようこそ絵本の世界へ!』 (別冊国文学 2005年12月号 学燈社) と、同改装版 (2006年) に、「世界の絵本事情 北欧」を執筆しました。
『やかまし村の子どもたち』 (アストリッド・リンドグレーン作 大塚勇三訳 岩波少年文庫 2005年 岩波書店) に、巻末エッセイ「やかまし村は、みんなのふるさと」を執筆しました。
『世界がステージ!国を越えて仕事するということ』 (岩波書店編集部編 岩波ジュニア新書 2002年 岩波書店) に、「スウェーデンの子どもの本を訳す」を執筆しました。
『童話学がわかる。』 (アエラ・ムック 1999年 朝日新聞社) に、「トロルとトムテとサンタクロース」を執筆しました。