

『学校図書館』2010年2月号(全国学校図書館協議会)に、子どもにおくるメッセージ「脳の栄養、心のごちそう」を執筆しました。
『子どもと読書』2010年1・2月号(親子読書地域文庫全国連絡会)のホットライン(巻頭エッセイ)に、「ノーベル賞に思う」を執筆しました。
名古屋にある子どもの本の専門店メルヘンハウスの『ひろばメルヘン』2010年1月号に、「スタルクさんと思い出深いおじいさん」を執筆しました。
児童図書館研究会の『こどもの図書館』2009年12月号に、「四部作〈ステフィとネッリの物語〉を訳しおえて」を執筆しました。
ジブリ美術館のフリーペーパー『季刊トライホークス』2009年秋の号に、エッセイ「夢中になって聞いた本」を執筆しました。子ども時代の読書についてのエピソードです。
『翻訳辞典2010年度版』(アルク)に、インタビュー記事が載りました。
月刊『クーヨン』2008年12月号(クレヨンハウス)の「子どもの本の学校」のページに、インタビュー記事が載りました。
『子どもの本』(2008年7月号 日本児童図書出版協会)に、「訳してみたかった一冊」(私の新刊 『曲芸師ハリドン』)を執筆しました。
『北欧スタイル』(No.15 2008年夏 エイ出版)の巻末コラムに、「セルマ・ラーゲルレーヴ生誕150周年 ~セルマ、そしてニルスへの思い」を執筆しました。
『三田評論』(2007年8・9月合併号 慶應義塾大学出版会)の"塾員クロスロード"のページに、エッセイ「『ニルスと羽ばたく」を執筆しました。
『悠+(はるかプラス)』 (2007年7月号 ぎょうせい)に、エッセイ「私が〈天職〉と出会うまで」を執筆しました。
『ようこそ絵本の世界へ!』 (別冊国文学 2005年12月号 学燈社) と、同改装版 (2006年) に、「世界の絵本事情 北欧」を執筆しました。
『やかまし村の子どもたち』 (アストリッド・リンドグレーン作 大塚勇三訳 岩波少年文庫 2005年 岩波書店) に、巻末エッセイ「やかまし村は、みんなのふるさと」を執筆しました。
『世界がステージ!国を越えて仕事するということ』 (岩波書店編集部編 岩波ジュニア新書 2002年 岩波書店) に、「スウェーデンの子どもの本を訳す」を執筆しました。
『童話学がわかる。』 (アエラ・ムック 1999年 朝日新聞社) に、「トロルとトムテとサンタクロース」を執筆しました。