

文:トーマス・ティードホルム 絵:アンナ-クララ・ティードホルム 出版年:1996 出版社:ほるぷ出版
〈内容〉ロビンは森にすむ泥棒の男の子です。警官の娘マリアンはロビンが大好き。
文・絵:アン・フォッシュリンド 出版年:1996 出版社:岩崎書店
〈内容〉突然の入院。検査、レントゲン、手術……。ママはあたしが病気になったことを怒って泣いているの? 病気の子どもの気持ちを描いた絵本。
文:ヘニング・マンケル 絵:ささめやゆき 出版年:1996 出版社:偕成社
〈内容〉父親と暮らすヨエルは、夜中に窓の外を走っていく犬を見た。その夜から、ヨエルの徘徊がはじまる。
文:ウルフ・スタルク 絵:堀川理万子 出版年:1996 出版社:偕成社
〈内容〉ぼくは母さんといっしょに、母さんの新しい相手トシュテンソンの家へ引っ越した。トシュテンソンは、ぼくを優等生に大変身させようと躍起になるが……。
文:アルフレッド・スメードベルイ 絵:たるいしまこ 出版年:1996 出版社:福音館書店
〈内容〉月にミルクがあると聞いたかあさん猫は、可愛い子猫たちのために、月を追いかけ、走りつづけます。
文:トーマス・ティードホルム 絵:アンナ-クララ・ティードホルム 出版年:1996年 出版社:ほるぷ出版
〈内容〉ある朝、トゥーレと犬のヘイはたねまきにでかけます。でも、いったいなんの種?
文:トーマス・ティードホルム 絵:アンナ-クララ・ティードホルム 出版年:1996 出版社:ほるぷ出版
〈内容〉トゥーレと犬のヘイは、風に飛ばされていきます。いったい、どこまで行くのでしょう?
文・絵:アン-マドレイヌ・シェロット 出版年:1995 出版社:徳間書店
〈内容〉砂場に置き忘れられたくまくんは、似たような境遇のおもちゃたちが暮らす切り株の家でひと冬をすごすことに……。
文・絵:アンナ-クララ・ティードホルム 出版年:1995 出版社:ほるぷ出版
〈内容〉どんどん、どんどん、歩いていくのは、どんな道? 『たたいてみよう!』と同じシリーズの幼児向け絵本です。
文・絵:アンナ-クララ・ティードホルム 出版年:1995 出版社:ほるぷ出版
〈内容〉とんとんとん、ちいさないえのドアをたたくと、そこには? くりかえしが楽しい幼児向け絵本。
文:ウルフ・スタルク 絵:アンナ・ヘグルンド 出版年:1995 出版社:ほるぷ出版
〈内容〉おじいちゃんがほしいという友だちのベッラを、ぼくは近所の老人ホームへ連れていった。スタルク&ヘグルンド、名コンビの代表作。
文:アストリッド・リンドグレーン 絵:イロン・ヴィークランド 出版年:1994 出版社:偕成社
〈内容〉人気の「ロッタちゃん」シリーズのエピソードがちりばめられた、本物の日記帳です。スウェーデンの四季折々の行事や習慣がよくわかります。
文:ウルフ・スタルク 絵:堀川理万子 出版年:1994 出版社:佑学社
〈内容〉ぼくは母さんといっしょに、母さんの新しい相手トシュテンソンの家へ引っ越した。トシュテンソンは、ぼくを優等生に大変身させようと躍起になるが……。
文:マりータ・リンドクヴィスト 絵:岡本美子 出版年:1993 出版社:岩崎書店
〈内容〉おばけのジェームスとフィリスが巻き起こす、愉快なお話。『ほんとのおばけがやってきた』の続編です。
文・絵:イーヴァル・アロセニウス 出版年:1993 出版社:福音館書店
〈内容〉リッランは小さな女の子。猫の背中にのって旅に出たリッランは、メンドリ、ガチョウ、ワニ……、いろんな動物と出会います。スウェーデンの代表的な古典絵本。
文:ウルフ・スタルク 絵:オローフ・ランドストローム 出版年:1993 出版社:佑学社
〈内容〉運動が苦手なぼくは、転校生パーシーに憧れる。パーシー曰く、「おれがなんでもできるのは、この魔法の運動ぐつのおかげなんだ」。
文・絵:エヴァ・エリクソン 出版年:1989 出版社:岩崎書店
〈内容〉ママに買ってもらった新しい上着は、とっても素敵なのに、友だちからは「女の子の服だ!」とばかにされてしまいます。そこで、ストーレが考えた作戦とは……。
文:マリータ・リンドクヴィスト 絵:岡本美子 出版年:1988 出版社:岩崎書店
〈内容〉ヤコブとロッタのママは、おばけ研究家。でも、ふたりはおばけがいるなんて、信じていませんでした。おばけのジェームスとフィリスがやってくるまではね。
文: トーマス・ティードホルム 絵:アンナ-クララ・ティードホルム 出版年:1988 出版社:岩崎書店
〈内容〉サーカスで働く犬のヤッコは、ある日、ふつうの犬の暮らしをしようと決心し……。