本の紹介です
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ちいさなしろいさかなのバイバイまたあした!→詳しく読む

文・絵:ビド・ファン・ヘネヒテン 出版年:2005 出版社:フレーベル館
〈内容〉おかあさんが、ちいさなしろいさかなを迎えにきました。おうちに帰るまえに、友だちにバイバイしなくちゃね。さて、どんな友だちがいるのでしょう?


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ガイコツになりたかったぼく→詳しく読む

文:ウルフ・スタルク 絵:はたこうしろう 出版年:2005 出版社:小峰書店
〈内容〉ある日、兄ちゃんが教えてくれた。「〈ほら穴〉の中に黄金がある」って。ぼくには信じられなかったけれど、中に入ってしばらくすると……。


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二回目のキス→詳しく読む

文:ウルフ・スタルク 絵:はたこうしろう 出版年:2004 出版社:小峰書店
〈内容〉初めてのキスは、友だちの姉さんに、された。でも、今度はちがう。2回目のキスは本物さ! 人気のショートストーリーズの第3弾です。


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シロクマくんのひ・み・つ→詳しく読む

文・絵:ビド・ファン・ヘネヒテン 出版年:2004 出版社:フレーベル館
〈内容〉シロクマくんに、ひみつができました。母さんにも教えられない、だいじなひみつ。今日もシロクマくんは、ひとりでこそこそどこかへ出かけていきます。そのひみつとは?


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ちいさなしろいさかなの10ぴきみーつけた!→詳しく読む

文・絵:ビド・ファン・ヘネヒテン 出版年:2004 出版社:フレーベル館
〈内容〉ちいさなしろいさかなが、海の中でかくれんぼをします。「もういいかい?」「もういいよ!」声のするほうへ泳いでいくと……。さあ、何匹、見つかるでしょう。


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ちいさなしろいさかな→詳しく読む

文・絵:ビド・ファン・ヘネヒテン 出版年:2004 出版社:フレーベル館
〈内容〉ちいさなしろいさかなが海の中で、おかあさんを探しています。カニ、ヒトデ、マキガイ……、いろんなものにたずねてみますが、どれもおかあさんではありません。


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マイがいた夏→詳しく読む

作:マッツ・ヴォール 出版年:2004 出版社:徳間書店
〈内容〉あの夏、ぼくとハッセは、長い髪の少女マイに恋をした。ぼくたちの友情には微妙な翳がさしたが、表面上はマイと3人で楽しい夏を過ごした。だが、夏の終わりに……。


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パパはジョニーっていうんだ→詳しく読む

文:ボー・R・ホルムベルイ 絵:エヴァ・エリクソン 出版年:2004 出版社:BL出版
〈内容〉今日はパパがティムに会いにくる日。パパとママは別々に住んでいるから、たまにしか会えないのです。でも、ティムはパパが大好き。親子の絆を温かく描いた絵本。


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あなたのことがだーいすき→詳しく読む

文・絵:ビド・ファン・ヘネヒテン 出版年:2003 出版社:フレーベル館
〈内容〉シロクマくんは小さいけれど、いろんなことを知っています。もしもわからないことがあるときは、やさしい母さんに聞いてみます。母と子のやりとりに、心温まる絵本です。


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フォルケはプッとしたいきぶん→詳しく読む

文・絵:オーサ・カシーン 出版年:2003 出版社:くもん出版
〈内容〉フォルケは小さな男の子。朝、目がさめたら、今日はなんだか、プッ! としたい気分。ベッドでプッ。みんなでプッ。


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フォルケはチュッとしたいきぶん→詳しく読む

文・絵:オーサ・カシーン 出版年:2003 出版社:くもん出版
〈内容〉フォルケは小さな男の子。朝、目がさめたら、今日はなんだか、チュッ! としたい気分。まくらにチュッ、みんなにチュッ。


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おにいちゃんといっしょ→詳しく読む

文:ウルフ・スタルク 絵:はたこうしろう 出版年:2003 出版社:小峰書店
〈内容〉夏休み、パパとママが旅行に行くあいだ、ぼくとおにいちゃんは、島に住むアーネおじさんの家に預けられた。おにいちゃんとぼくが繰り広げる、ひと夏の物語。


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ゆきがたくさんつもったら→詳しく読む

文:ルク・デュポン 絵:ビド・ファン・ヘネヒテン 出版年:2002 出版社:フレーベル館 
〈内容〉ゆきだるまって、実はいろんなことができるんです。うたったり、ほえたり、さかだちしたり。楽しいときには笑い、悲しいときには涙もこぼします。そして春になると……。


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ノーラ、12歳の秋→詳しく読む

文:アニカ・トール 絵:高橋和枝 出版年:2002 出版社:小峰書店
〈内容〉夏休みがおわり、新学期がはじまった。親友のサビーナがファニーと仲良くしているのを見て、ノーラは戸惑う。現代の女の子たちの姿を等身大で描く、心に響く物語。


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おにいちゃんは世界一→詳しく読む

文:ウルフ・スタルク 絵:マティ・レップ 出版年:2002 出版社:徳間書店
〈内容〉ぼくのおにいちゃんは、すごいんだ。力持ちだし、みんなから頼りにされている。ぼくは、おにいちゃんともっと遊びたいけど、おにいちゃは忙しいみたい……。


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あおおじさんのあたらしいボート→詳しく読む

文・絵:エルサ・ベスコフ 出版年:2002 出版社:福音館書店
〈内容〉あおおじさんの手こぎボートで、湖の島へピクニックに行ったおばさんたち。ペッテルとロッタは、おばさんたちが昼寝をしているすきに、ボートをこぐ練習をはじめます。


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ちゃいろおばさんのたんじょうび→詳しく読む

文・絵:エルサ・ベスコフ 出版年:2002 出版社:福音館書店
〈内容〉ペッテルとロッタとあおおじさんは、ちゃいろおばさんの誕生日に、特別な企画を考えます。みどりおばさんとむらさきおばさんも、プレゼントに趣向をこらそうとしますが……。


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みどりの谷のネズミしょうぼうたい→詳しく読む

文:ウルフ・ニルソン 絵:エヴァ・エリクソン 出版年:2002 出版社:BL出版
〈内容〉森の中の緑の谷に、ネズミの町がありました。町のまん中には消防署があって、タッペル隊長が火の見やぐらから、町を見はっていました。


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ふたり ミーナ、中国へ→詳しく読む

文・絵:アンナ・ヘグルンド 出版年:2002 出版社:ほるぷ出版
〈内容〉いよいよミーナは中国へひとり旅に出ます。でも言葉は通じないし、まわりはパンダばっかりだし、ミーナはあっというまにホームシックに……。


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ぼくたち、ロンリーハート・クラブ→詳しく読む

文:ウルフ・スタルク 絵:堀川理万子 出版年:2001 出版社:小峰書店
〈内容〉トールたちは「ロンリーハート・クラブ」を作り、孤独な人たちのために活動を始めました。近所のお年寄り、ビーストリュームさんとスベンソンさんのデートを企画しますが……。


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ペッテルとロッタのクリスマス→詳しく読む

文・絵:エルサ・ベスコフ 出版年:2001 出版社:福音館書店
〈内容〉クリスマスイヴに、やぎおじさんからプレゼントをもらったペッテルとロッタは、来年はおばさんたちにもプレゼントを持ってきてくれるよう、やぎおじさんに頼みたくなります。


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ペッテルとロッタのぼうけん→詳しく読む

文・絵:エルサ・ベスコフ 出版年:2001 出版社:福音館書店
〈内容〉おばさんたちの家で暮らしているペッテルとロッタは、ある日、子猫をクリスティンばあさんに届けにいきます。ところが、帰りに森の中で道に迷ってしまい……。


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みどりおばさん、ちゃいろおばさん、むらさきおばさん→詳しく読む

文・絵:エルサ・ベスコフ 出版年:2001 出版社:福音館書店
〈内容〉あるところに、いつも緑の服を着ているみどりおばさん、茶色い服のちゃいろおばさん、紫の服のむらさきおばさんが住んでいました。「3人のおばさんシリーズ」の最初の巻。


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黒いバイオリン→詳しく読む

文:ウルフ・スタルク 絵:アンナ・ヘグルンド 出版年:2001 出版社:あすなろ書房
〈内容〉病気でふせっている妹のために、ぼくはバイオリンを弾く。その純な音色は、死神の心をも動かす美しいものだった……。


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ぼうしのおうち→詳しく読む

文・絵:エルサ・ベスコフ 出版年:2001 出版社:福音館書店
〈内容〉むかしむかし、こびとの子どもたちは、おかあさんといっしょに変わったおうちに住んでいました。だれかが忘れていった、ぼうしのおうちです。


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